救世主 真夏のソーメン


 ソーメンの季節になりました。
 毎年、この頃って、ソーメンをいただくことが多くなる上、さまざまカンパ物資がソーメンだったりして、頑張って食べても、ひと夏は持ちそう😥
 最近は、家に帰る前に、冷蔵庫の中を思い浮かべて、ソーメンに乗っかる食材がまだ残っているかどうかで、買い物をするかどうか決めてるような・・・。
 たいてい、夏野菜と豚肉を炒めて、麺つゆを絡めてソーメンの上に乗っけて食べるパターン🤭みりんとだし醤油で少し甘辛さを加えてもよし!!
 洗い物も少なく、案外美味しい😋
 波佐見焼のお椀(丼)で食べるとなんだか、涼しく感じるし、美味しくも感じます。波佐見焼のお椀は、娘のトモから「ふるさと納税の返礼品、母さんの好きなものを選んでいいよ!」と言われ、ネットのカタログの中からまさこが選んで、プレゼントしてもらったものです。
 その昔、はやとさんとリュック背負って出かけた「有田陶器市」
 そこで見つけて、格安で買った波佐見焼の平皿。ちょっと変わったフォルムのその皿は、料理を盛るとなんとなく美味しく感じて気に入っていたのですが、カタログの中にそれと同じ柄の入れ子のお椀があるのを見つけて大喜びで決めました。ちょっとお高かったけれど🤭
 器は、料理とも言えない適当な野菜炒めも、それなりに美味しく感じさせてくれるものです。
 夕方からの会議が連続して、夜は早く食べて早く寝る習慣が染みついているまさこには、ちょっと酷な状況でも、ソーメンは、そんなときの救世主。手早く、美味しくいただけます。感謝。
 ちょっとぐらい賞味期限が切れてたってなんてことはありません。まだまだ残ってるし😅まだまだ食べるよ!!真夏のソーメン‼️


 そして、まだまだ使う気らしい、垢田のトマトのパッケージ🤭
 本日は冷麺風お弁当のはやとさん。